クリスマスイルミネーションが、なんばの街を華やかに彩る季節がやってきました。なんばパークスでは恒例のダブル・クリスマスツリーのほか、2Fキャニオンストリートや屋上公園「パークスガーデン」でイルミネーションを展開。

テーマ:

「PARKS Classic Xmas
(パークスクラシッククリスマス)」

4つの楽器をモチーフとしたゾーンにより、なんばパークス全体をコンサートホールへと変貌させます。指揮者に見立てた7mツリーとドイツトウヒのツリーについては、イルミネーションだけでなく、サウンドでもお楽しみいただけます。

イルミネーション点灯期間:
10月31日(土)〜12月25日(金)
イルミネーション点灯時間:
期間中の10:00〜24:00
(場所により一部点灯時間が異なります)

 

7mのメインツリー(テーマ:オーケストラを束ねる指揮者)
今回のイルミネーションの指揮者とも言える、2Fキャニオンストリートに登場する7mツリーは、ドイツトウヒ同様に定時になるとイルミネーションと連動して音楽が流れます。ツリーは5角形で5本のチューブライトが点滅し、音楽とともにクリスマスを盛り上げます。
(18時30分から21時30分まで30分ごとに演奏、曲名:white・Christmas)

ドイツトウヒのツリー(テーマ:バイオリンの庭)

ヨーロッパでクリスマスツリーに用いられる樹木である、7Fの「ドイツトウヒ」にバイオリンをテーマとして、オープン以来初となるツリーのイルミネーションを実施。また定時になると音楽が流れ、イルミネーションが変化します。
(18時30分から21時30分まで30分ごとに演奏、曲名:Let it Snow)

5mツリー(テーマ:はじまりの鐘)

なんばパークスのウェルカムツリーとして、5mツリーがお出迎えします。打楽器のパートとしてジングルベルが鳴るイメージでツリーに黄金のベルをデコレーションしています。

ガーデン入口(テーマ:ピアノの鍵盤ストリート)

鍵盤の上をスキップして音楽を奏でるイメージのトナカイ達が来場者を誘導します。

8階・円形劇場(テーマ:管弦楽の広場)

管楽器による独奏のクリスマスソングを奏でるイメージと鍵盤の上をスキップして音楽を奏でるイメージのトナカイ達が来場者をパークスガーデンの奥へと誘導します。

 
 
 
△ページトップへ
 

※イルミネーション画像はイメージとなります。

※イベント内容は一部変更になる場合があります。